2011年5月2日月曜日

憧れるドライビング・・・続Gr-Bネタ


アウディクワトロS1のウォルター・ロールのドライビング映像です~♥く~ッシビレます!手の動きはタイヤのグリップを最大に使うように最少舵角で素早く尚且つ確実なシフト操作、足はクラッチ操作とトラクションコントロール(左足ブレーキ&スロットルコントロール)、イベントはポルトガルラリー、当時のこのラリーは舗装とグラベルのミックスイベントでした。ステージによって路面のグリップ力が極端に違うこのラリーをこんなマシンでこの速度でタイムバトルをする。すごい精神力です。少しでもこの領域に近づきたいィィィ―~>゜)~~~

憧れるドライビング・・・続Gr-Bネタ


アウディクワトロS1のウォルター・ロールのドライビング映像です~♥く~ッシビレます!手の動きはタイヤのグリップを最大に使うように最少舵角で素早く尚且つ確実なシフト操作、足はクラッチ操作とトラクションコントロール(左足ブレーキ&スロットルコントロール)、イベントはポルトガルラリー、当時のこのラリーは舗装とグラベルのミックスイベントでした。ステージによって路面のグリップ力が極端に違うこのラリーをこんなマシンでこの速度でタイムバトルをする。すごい精神力です。少しでもこの領域に近づきたいィィィ―~>゜)~~~

2011年5月1日日曜日

2011ジムカーナ参戦計画の見直し・・・汗

今日の一件があったので今年のJMRC中部のイベントカレンダーをチェックしました。なな!なんと準国内格式の東海シリーズ戦は残り1戦のみ!あとは全て地方格式かクローズド格式(涙)です。後は地方選手権を目指すしかないです・・・。実力が落ち目の僕がエントリー受理されるか否か・・・。エントリーフィーも高いし年間始めに立てた参戦計画も見直さなければいけません(実は今回の第1戦が受理された時、勝手にシリーズ参加していいのかなと思いました)。

2011ジムカーナ参戦計画の見直し・・・汗

今日の一件があったので今年のJMRC中部のイベントカレンダーをチェックしました。なな!なんと準国内格式の東海シリーズ戦は残り1戦のみ!あとは全て地方格式かクローズド格式(涙)です。後は地方選手権を目指すしかないです・・・。実力が落ち目の僕がエントリー受理されるか否か・・・。エントリーフィーも高いし年間始めに立てた参戦計画も見直さなければいけません(実は今回の第1戦が受理された時、勝手にシリーズ参加していいのかなと思いました)。

あっけない今日のジムカーナの終わり方(^_^;)

今日の東海シリーズ第1戦振替はなんと・・・不出走という結果です。というのは僕のライセンスが国際Cというのが原因です。実はインターライセンスは準国内格式以上の競技会しかでられないんですね~。知っていたけど受理されてたので『え、いいの?』的感覚で会場へ出向きました。そして出走準備後、受付へ、ここでチェックされて一時審議になりました。実はこのルールは厳しくて、無視して内々で主催者がOKして走らせてしまうと選手、主催者共に資格停止などのペナルティがかけられてしまいます。そして審議の結果、賞典外で走行可にするかリタイヤの選択を主催者側から伝えられました。一瞬走ろうかとも思いましたけどインターライセンス保持者としてここはリタイヤする事にしました。しかし、ウェットコンディションの今日走りたかったな~。こんなコンディションだと大体の選手はテンションが下がってそこそこの走りしかできないもの。密かに僕はこの間のウェット練習と低温用タイヤ(いい感じで皮が剥けトレッドの角が生きている)で自信があったのに・・・。

あっけない今日のジムカーナの終わり方(^_^;)

今日の東海シリーズ第1戦振替はなんと・・・不出走という結果です。というのは僕のライセンスが国際Cというのが原因です。実はインターライセンスは準国内格式以上の競技会しかでられないんですね~。知っていたけど受理されてたので『え、いいの?』的感覚で会場へ出向きました。そして出走準備後、受付へ、ここでチェックされて一時審議になりました。実はこのルールは厳しくて、無視して内々で主催者がOKして走らせてしまうと選手、主催者共に資格停止などのペナルティがかけられてしまいます。そして審議の結果、賞典外で走行可にするかリタイヤの選択を主催者側から伝えられました。一瞬走ろうかとも思いましたけどインターライセンス保持者としてここはリタイヤする事にしました。しかし、ウェットコンディションの今日走りたかったな~。こんなコンディションだと大体の選手はテンションが下がってそこそこの走りしかできないもの。密かに僕はこの間のウェット練習と低温用タイヤ(いい感じで皮が剥けトレッドの角が生きている)で自信があったのに・・・。

2011年4月30日土曜日

Gr-Bラリーカーは今?


時代の流れとともに引退していったグループBラリーカーやDTM、Gr-Aカー達が今も走っている欧米イベント『公道ヒルクライム』、10年を超えたオールド競技車両をタイヤや足まわりを今のものでセットアップして恐ろしく速いものに仕上げています!僕の好きなランチャデルタS4、ミスファイアリングシステムが無い時代、ターボラグの欠点を無くすため中低回転域はスーパーチャージャー、高回転域はビッグタービンを使い低回転域から高回転域まで考えた当時の傑作です。爆死したランチャワークスドライバー、H・トイボネンはモナコGPのエキシビション走行でF1グリッド6番手のタイムを叩き出したと聞いています。当時の名車を飾っておくのではなくそれを駆ってイベントに本気で挑むオーナー達。頭が下がります。モータースポーツの文化度の違いでしょうね。主催者でもあり参加者でもある僕はいろいろな意味で、もっと勉強をしなければ・・・と、いつも焦っているばかりです。情けないな~。とりえず明日の東海シリーズ第1戦振替、ウェットだろうけどベストを尽くそうッと。